ピロリ菌検診

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    ピロリ菌検診について

    ピロリ菌検診

    40歳に満たない比較的若い年齢の方でも約3割の人が4~5歳までにすでにピロリ菌に感染していると言われています。つまり、保菌者はこれらの病気のリスクが高いという事です。将来の胃がん、胃十二指腸潰瘍、慢性萎縮性胃炎、一部の血小板減少症のリスクが高いグループになるので、ピロリ存在診断をお勧めします。
    胃酸分泌抑制薬(プロトンポンプ阻害薬)服用中もしくは1ヶ月前以内に服用していた方は対象外です。

    ピロリ菌検診とは

    検査について

    胃に潜むピロリ菌は胃潰瘍、慢性胃炎、胃がん、胃MALTリンパ腫、慢性蕁麻疹の発症、そのほか色々な病気の元となっている事が知られてきました。(日本人の成人の約半数が保菌者といわれています。)
    当院ではピロリ菌の有無を調べる検査を開始いたしました。ピロリ菌の診断方法として、血液、尿(原則初回検査限定)、尿素呼吸試験、病理顕鏡検査(要:胃内視鏡)、ウレアーゼ迅速検査(要:胃内視鏡)、排便中ピロリ菌抗原、などの複数の検査方法があり、陽性の人に対しては胃内視鏡検査とともに除菌治療のご提案をしております。
    注:除菌治療を行いピロリ菌陰性になると病気の発症率は下がりますが、検診や経過観察のための検査の必要性は残ります。

    料金について

    便ピロリ抗原検査又は尿素呼気検査(抗体検査より高い精度)

    自費診療・・・8,800円(税込)※全額自己負担

    ピロリ菌の便抗原検査又は尿素呼気検査+除菌治療除+菌後判定検査

    自費診療・・・26,400円(税込)(除菌治療+)※全額自己負担

    ピロリ除菌治療+除菌後判定検査

    自費診療・・・17,600円(税込)(除菌治療+)※全額自己負担の場合

    ※ピロリ除菌治療を引き続き行う場合は、胃の内視鏡検査を受けられれば(健康保険適応)、ピロリ除菌治療も原則、引き続き健康保険の適応となる場合があります。

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    午前診察 9:00~11:30 / 午後診察 15:00~17:00

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    ご自宅や外出先からでも診療申込やご自身の順番の確認が出来ます。
    また、診察順番が近づいたことをご希望の電話やメールアドレスに通知する「お知らせコール」もご利用頂けます。

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